ごきげんよう。
学園公式Youtubeでは、あかつき祭の動画を公開しています!
9/25-26に開催したあかつき祭の様子をぜひご覧ください。
オープニングではファッションコンテストを開催!
吹奏楽部の公演では、元陸上自衛隊中央音楽隊オーボエ奏者の経歴をもつ、本学園守衛職員がオーボエソロを披露!
【あかつき祭大賞を受賞したチアダンス部の公演動画はこちら】
他にもクラブの公演や、企画ごとに生徒が制作したCMを公開中!ぜひご覧ください!
ごきげんよう。
学園公式Youtubeでは、あかつき祭の動画を公開しています!
9/25-26に開催したあかつき祭の様子をぜひご覧ください。
吹奏楽部の公演では、元陸上自衛隊中央音楽隊オーボエ奏者の経歴をもつ、本学園守衛職員がオーボエソロを披露!
【あかつき祭大賞を受賞したチアダンス部の公演動画はこちら】
他にもクラブの公演や、企画ごとに生徒が制作したCMを公開中!ぜひご覧ください!
ごきげんよう。
9/25-26に一般公開を開催した「あかつき祭」が、無事終わりました!ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!
あかつき祭の様子は【あかつき祭特設ページ】でご紹介しています。






ごきげんよう。
9/25-26に一般公開を開催している「あかつき祭」の一日目が無事、終わりました!ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました!
あかつき祭の様子は随時【あかつき祭特設ページ】でご紹介しています。








<予約特典・プチスイーツプレゼント!>
ごきげんよう。
今日はあかつき祭校内発表の日です。
【あかつき祭特設ページはこちら】 ←随時更新中!
25日(土)・26日(日)は一般公開日で、受験生の入場ご予約も受け付けています!
<予約特典・プチスイーツプレゼント!>
【中学受験生のご予約はこちら】
【高校受験生のご予約はこちら】
創造性教育の集大成となる、デザイン思考を駆使した商品を種類豊富にご用意しています。クオリティとオリジナリティに拘った、ここだけでしか手に入れることができない商品をぜひ手に取っていただき、買い物を楽しんでください!

また、体育館や屋上校庭では、クラブによるパフォーマンス発表を行います。
企画ごとのアピールポイントをご紹介する動画も公開していますので、詳しくは「あかつき祭特設ページ」をご覧ください!
ごきげんよう。
体育館にエアコンを完備し、新しい舞台幕を取り付けました!
体育館館内とロビー、ダンス室にエアコンを完備!

エアコンは一見どこにあるか分からない場所に、館内左右4台ずつ設置。左右それぞれのエアコンの風は館内中央まで届き、ステージ側のエアコンもステージに届くようになっています。
ダンス室には2台設置し、快適に練習できる環境が整いました!

舞台幕は紫紺の色が鮮やかで、中央には校旗と同じく、校章を国の花であるヤマザクラが取り囲むデザインになっています。
ヤマザクラの花言葉は「あなたに微笑む」。
「心を磨きなさい。思いは叶います。」との創立者の思いが込められています。
この舞台幕は、今年3月に卒業した卒業生とPTAの方から寄贈されました。素敵な舞台幕をありがとうございます!
9月25日〜26日には「あかつき祭」の一般公開を行います。
体育館ではオープニング・エンディングのパフォーマンスや、クラブによるステージ発表があります。ぜひ見に来てください!
<予約特典・プチスイーツプレゼント!>
ごきげんよう。
第7世代の教育ICTで、2020年4月から、オンラインでも全学年、全教科、全授業を通常時間割取りに実施!コロナ禍でも進度遅れ一切なし!
リアルタイム・双方向・メディア複合型の第7世代では、同じ場所にいるかのように、同じノートを共有し、一人ひとりの状況を確認しながらコーチングするように授業を進めたり、協働作業を可能にしています。
瀧野川女子学園では2016年からこの教育の形で行っています。
また、教育ICTの活用とそれによって可能となった新世代の教育の取り組みが評価され、第35回時事通信社「教育奨励賞」努力賞を受賞しました!
私学の中で教育奨励賞を受賞したのは、本学園を含め全国で2校のみです。
※教育奨励賞とは、1985 年に時事通信社が文部科学省の後援を得て創設したもので、創造性に富んだ特色ある教育の実践に顕著な業績を上げた学校に贈られる賞で、「教育甲子園」とも呼ばれています。
2020年4月に実施したオンライン授業の様子をご覧ください!
ごきげんよう。
いよいよ今週末に開催が迫った「あかつき祭2021〜我ら乙女、無限大〜」。
特設ページでは、準備の様子から当日の模様まで、最新の情報をレポートいたします!
【あかつき祭2021特設ページ】はこちら
現在は、校内装飾を担う美術部が正門すぐの壁面に装飾を施している様子をご紹介中!(詳しくはこちら) ※美術部公式ブログも併せてご覧ください。
各クラス、各部活も、当日に向けて着々と準備を進めています。
なかでも高校2年生は、本学園独自科目の「創造性教育」の事業化実習で取り組んでいるオリジナル商品の販売を行います。仲間と共に、出資〜模擬会社の立ち上げ、企画、オリジナル商品の製作にチャレンジしています。(創造性教育についての動画はこちら)
また、あかつき祭期間中は中学受験・高校受験の個別相談ブースもご用意いたします。
校内の様子を自由にご覧いただけるこの機会に、ぜひご不明な点、ご心配な点など、お気軽にご相談ください。
ごきげんよう。
瀧野川女子学園で行う「新世代の教育」の成果が花開き、大学入試改革初年度の2021年度大学入試で、総合型選抜前年比4倍の合格実績を記録しました。この「新世代の教育」を支えるのが、「第7世代の教育ICT」です。
「教育のICT化」に2010年から着手し、2016年からは全生徒、全教員が一人1台のiPadPro12.9とApple Pencilを使い始めました。2019年には全普通教室から黒板を取り除き、「黒板の無い教室」に変え、クラウドベースで全教科、全授業毎日行っています。結果、緊急事態宣言下で実施したオンライン授業でも、通常時間割通りに「リアルタイム」「双方向型」、そして「メディア複合型」によって「クラウド上で手書きのノートを共有」しながら行う第7世代型で実施しました。(「第7世代の教育ICT」についてはこちら)
受験生向け学校説明会では、実際の授業と同じ、黒板の無い教室で一人1台iPadPro12.9とApple Pencilを使い、クラウドベースにノートを共有しながら進む授業を体験していただけます。

ごきげんよう。
今日は中学受験生向けに、学校説明会を開催しました。




iPadを使った授業体験では、社会の授業を体験していただきました!授業内容は日本の世界遺産についてです。
はじめに、今年の7月に世界自然遺産に登録され、中高一貫2年の校外学習で訪れる奄美大島について、生徒によるプレゼンがありました。

ごきげんよう。
9月11日(土)に赤羽会館で、父母の会「私学振興拡充第5支部大会」が開催されました。

支部長校は成立学園様、大会の準備・運営は本学園が担当となり、感染症対策を実施の上執り行いました。
第5支部には瀧野川女子学園がある北区のほか、荒川区、台東区の私立中高が加盟しており、第5支部に通う約15,000名の生徒の保護者一同の、私学復興に向けての思いをスローガンに込め、開催されました。
今回、私学復興スローガンとして、以下の3項目を掲げ、父母の願いとして、東京都・東京都議会へ要望しました。
【私学復興スローガン】
・私立学校教育の更なる充実のため、経営費補助の拡充強化
・父母負担教育費の公私間格差の是正
・ポストコロナにおける教育水準維持・向上のための支援補助制度の拡充強化
納税者として税金の公平な配分、公私間格差の是正を希望する理由として、私立学校への助成金が下がると授業料を上げることになり、学校選択の自由がなくなるためです。
家庭の経済状況に関わらず、子供により良い教育を受けさせるため、「教育が充実した学校に入れさせたい」という思いがあるということ、公私間格差をなくし、学校の自由選択ができるように、と父母の願いが要望の中に強く込められていました。
このように、私立学校を支える「父母の会」について、本学園の副校長が「令和3年度 父母の会中央連合会 第5支部合同研修会」にて、公私間格差についてお話ししています。こちらの動画は学園公式Youtubeよりご覧いただけます。
ごきげんよう。
今日は塾の先生向けに「令和4年度入試 学校説明会」を開催しました。




ごきげんよう。
「学びを止めない教育」として、瀧野川女子学園での取り組みをご紹介いたします。
今回ご紹介するのは、「オンライン授業」での取り組みについてです。
2020年4月から、新入生を含め全学年でオンライン授業を実施
ICTの活用で第35回時事通信社「教育奨励賞」努力賞を受賞!
7月12日から4回目の緊急事態宣言期間が続いていますが、遡ること、2020年4月7日、初めての緊急事態宣言が発出されました。本校ではオンラインで始業式を行い、新学年が始まりました。新入生にもiPadやApplepencil、授業で主に使用するアプリの使用方法を紹介する動画を制作し、新入生を含め全学年でオンライン授業を実施しました。
そして2020年4月27日からは、リアルタイムに双方向に進むオンライン授業を、時間割通り1コマ50分×6コマで実施しました。2010年から教育のICT化を進めてきたことで、授業のオンライン化にスムーズに移行することができました。
また、時間割通りにオンライン授業を行う方法を、他の教育機関の方などにも参考にしていただきたいとの思いで、「すぐに始められるオンライン授業 Google Meet(youtubeサイト)」を公開しました。この動画は今でも多くの方にご覧いただいている人気動画になっています!
実際にオンラインで授業を行なっている様子について、動画でご紹介しています。(オンライン授業動画はこちら)
ごきげんよう。
6日から2学期が始まり、始業式の様子はリアルタイムに各教室へライブ配信されました。


校長先生からは、
「“言われたことだけ”、“できる範囲だけ”と、楽に無難にこなすことに、成功も成長もありません。小さなことでも試行錯誤しながら何度でも挑戦し、手に入れた成功体験と自信が、大人になったときのみなさんを形づくります。もっと上の、まだ知らない、感じたことのない領域に、どんどん挑戦していきましょう」
「これから始まる2学期は、あかつき祭や校外学習、進路選択と、自分で決めて、自ら挑戦する機会が多い時期です。学園生活の一つ一つに気持ちを込めて、積極的に取り組むことで成長できます。“みんなのために自分にできることはないか”、“もっとおもしろいことはできないか”、“もう少し高いレベルにできないか”、と常に考え、成長に向かって自分から行動していくことを大切に。思いっきり挑戦し、みんなでどんどん成長していきましょう」とお話がありました。

続けて表彰伝達式では、第22回高校生国際美術展<書道の部>で書道部の生徒が奨励賞と佳作を受賞、第61回東京都高等学校吹奏楽コンクールで吹奏楽部が銀賞を受賞、第94回関東陸上競技選手権大会女子やり投げで保健体育科の二方先生が6位入賞した報告がされ、それぞれ表彰状やトロフィーが授与されました。
今週は午前中にオンラインで授業を行い、午後は9月25日-26日に一般公開を行うあかつき祭に向けて、各団体準備を進めていきます。今年も創造性溢れる企画が盛り沢山!ご期待ください。
ごきげんよう。
大学入試改革初年度の令和3年度入試において、前年比で総合型選抜4倍、公募型推薦で2.6倍の合格実績を記録しました。これらの新しい入試形式は一部の大学だけが採用しているのではなく、今では大学入試の中心へと置き換わり始めています。本校では、2021年度大学合格実績のうち、筑波大学や上智大学、東京理科大学をはじめとする、多くの大学にこれらの入試形式で合格を決めています。
実際、私大では入学定員の半数以上がこれらの入試で決まり、国公立大でも入学定員の3割を目指すとしています。そしてこの傾向から分かるのは、これまでのペーパー試験重視から、“人を見る”総合的な力が重視されているということです。つまり、進路に向けて中高でどのような学びをし、どのような経験を積んで、心と能力を育んだかが大切になってきます。
難関私大を含め、新しい入試形式で高い実績の記録につながった進路指導についてインタビューを受けた記事「大学合格実績を躍進させた逆算式の進路決定(外部サイト)」が、読売新聞オンラインで紹介されました。ぜひご覧ください。

ごきげんよう。
9月25日(土)〜26日(日)に開催する「あかつき祭」は、クラブ活動の成果を発表したり、創造性教育で育まれた創造性と起業家精神を存分に発揮する、皆のお祭りです。
デザイン思考を駆使して制作したオリジナル商品を販売する、高2事業化実習の取り組みを中心に、あかつき祭に向けてのインタビュー記事が掲載されました。
<私立中高 進学通信 2021年9月号>
『創造性と起業家精神が一挙に花開く「あかつき祭」』
